マスターフェンサー-帝王賞を回避して、マーキュリーC(7/21)か白山大賞典(9/22)を目指す
タガノスカイハイ-多摩川S(6/20)が候補
(初稿:2021/6/3)
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マスターフェンサー-帝王賞を回避して、マーキュリーC(7/21)か白山大賞典(9/22)を目指す
タガノスカイハイ-多摩川S(6/20)が候補
(初稿:2021/6/3)
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「スタートが凄く良かったので、楽に前へつけられた。この内容なら上のクラスでも楽しみです。今日は馬の力で勝たせてもらった。」
「ゲートは良かったですが、初めてもあってか前の馬を気にする仕草を見せていた。3角から前の集団に離されかけたが、そこで自分から上がっていけたし、直線も開いた内をロスなく回ってこられた。ただ上位3頭は強かった。今日の感じならダートも悪くなさそう。」
(初稿:2021/6/5)
マスターフェンサー-帝王賞(6/30)を予定
ブラックアーメット-ユニコーンS(6/20)が候補
ウェルドーン-関東オークス(6/16)が候補
エンダウメント-伊勢S(5/30)が候補
ムイトオブリガード-目黒記念(5/30)が候補
タガノスカイハイ-フリーウェイS(5/23)が候補
(初稿:2021/5/7)
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「落鉄があって、馬場の影響もあったようで道中から行きっぷりが悪くて追走で一杯になった。」
「完勝でした。砂だけ被らないようにとのことだったし、外から運んだけど、内有利の中京で外を回っての勝利ですからね。まだ伸びしろもありそうです。」
ラニカイブルー、マテンロウドリーム-タイムオーバー、6/23まで平地競走に出走できない
(初稿:2021/5/23)
「いい馬だし、走ってくれると思っていた。普段は気性が勝っているが、厩舎サイドでじっくりと調整してくれたことで、落ち着きがあった。フォームも良かった。これから希望が持てる内容だった。」
「スタート前の輪乗りの段階からいつもよりおとなしかったし、スタートしてからもいつもの感じで行き切れませんでした。」
イベリス-競走中に心房細動を発症
(初稿:2021/5/16)
「もう少し前で競馬をしようと思ったが、スタートして進まなかったのであの位置からに。直線は思い切り外へ出して伸びている。ゴールまで気持ちを切らさずに走っているし、これが今後のきっかけになるといいです。」
「まだ脚をぶつけて飛ぶところがあるし、飛越のロスが痛い。今日のような直線の長いコースなら平地力でカバーできるが、まだ飛びに課題が多い。」
「道中脚がたまっていたし、直線でスペースさえできればという手応えだった。開いてからはしっかりと伸びてくれた。」
イベリス-ヴィクトリアM(5/16)を予定
タガノスカイハイ-心斎橋S(4/18)、晩春S(4/24)が候補
エンダウメント-下総S(4/17)が候補
(初稿:2021/4/10)
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「自分の競馬ができたが、やっぱり最後で脚が上がってしまった。今日はちょっと時計も速すぎたし、1400mならと思う内容だった。」